2014年04月26日

レビュアーコメントまだです。。。

まだ帰ってこない。。。
遅い!


とりあえず、3報目の原稿(初稿)はできた。
週末にボスの修正が入り、週明けにも共著者に送る予定。
翌週頭には投稿予定。
順調にいけば5/5ごろにも投稿である。

3報目は2報目の発展的な研究だし、同じ雑誌に投稿することになるから、それまでには返事(エディター・レビュアーコメント)を頂戴な。お願い。


中国人ポスドクに愚痴ったら、
”No news is good news!”だと。


ほんまかい。


ほんまであってほしい。

posted by Tomo at 09:41 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月20日

コメントまだかー

2報目の論文、3/1付でsubmitしました。
コメント未だ届かず。
待ちぼうけです。

ボスが2週間前に問い合わせたときの返事は、今週に届くとのことだった。
届いてないがな。


1報目の論文は追加実験で手間取って、Revise期限内(10日後)には終わりそうにない。
1か月ほどRevise提出の延長予定。

2報目は上記の如く待ちぼうけ。

3報目、実験は終わって、原稿の仕上げに入ってるけど、2報目のコメントが投稿先に影響するから、論文のフォーマットが定まらずもどかしい状態。
5月上旬には投稿できるだろうけど、投稿予定は今のところ2報目と同じところを考えてる。
投稿したとして、同じぐらいReviseに時間がかかるとコメントが戻るのは7月上旬。

7月中旬には帰国したいんですけどね、、、、


3報目を禁断のBBRCに投稿したい衝動にかられています。
本日、BBRCのauthor guideプリントアウトしました。


ネタがいいだけにBBRCにはもったいない。

3報目を分割して一つをBBRC、もう一つを別のJournalにするか、、って、それはそれで時間がかかる。



早くコメント返ってこーい。

posted by Tomo at 07:03 | Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月18日

部署内でのプレゼンテーション終了

2か月に一度回ってくる部署内でのプレゼンテーション無事終了!

アメリカから来た当時を思えば、しゃべりは流暢になったし、質疑応答もそれなりにそつなくこなせている。
今回のスライドだって読み原稿は作ってなくて、アドリブでしゃべってた。
立派になったもんです。


が、アドリブはいけない。
自ら成長を止めてしまっている。
これは反省しないと。


自分のスライドだし、アドリブでそれなりに説明はできるようになった。

ただ、
「それなり」で終わったらもったいない。


スライドは早めに作って、しゃべり原稿もちゃんと作って、しっかり文言を推敲しなきゃ。
そうしないと成長できないよ。
ここ、反省です。


次のプレゼンは6月ごろかな。
それが最終プレゼンになるはずから、そこではもう一頑張りしますかね。


次回のテーマは「狙ってしっかり笑いを取る」にしよう。


ワンランク上のプレゼンに挑戦。
posted by Tomo at 09:06 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月13日

SeminarのHost(司会)終了!

Seminarのhost(司会)終了!

うまくいったかというと、まだまだ課題は多いです。

最初に、セミナーの講師(今回は部署内の教授)とTopicを簡単に紹介。
その後は、講師の先生にしゃべってもらいました。

問題は、最初の紹介以降は、実質講師の先生に仕切り含めて任せっぱなしだったこと。
ここがちょっといけないですね。
Informalな双方向性のセミナーなので、適切な質問で皆の議論を促したり、議論の方向性をコントロールしたり、場合によっては議論を打ち切ったり、と本当はしないといけないんだろうけど、それができてないです。

熱が入ったアメリカ人講師のトークは早い早い。そしてフランス訛り、スペイン訛りのポスドクたちの英語は聞き取りにくい。

自分の英語力はまだまだですわ。

リスニング力に、スピーキング力、Discussionに必要なlogical communication skill、仕切り力、、、

足りないものが多いですね。


1か月後のmeetingまでに全体的に底上げです!


そのためには、
Debateレッスンができるオンライン英会話スクールと先生を探して、もっと実のあるレッスンを受ける。

それと、本棚で寝かせていたこの本で論理思考とその英語表現を鍛える。

英語で意見を論理的に述べる技術とトレーニング

植田 一三,妻鳥 千鶴子 ベレ出版 2004-02
売り上げランキング : 6508
by ヨメレバ




このセミナーがちゃんと仕切れるようになったら、英語での発表・質疑応答だけじゃなく、座長だってなんだってできるさ。

アメリカ生活の仕上げに、英語スキルをもうワンランクアップです!

posted by Tomo at 01:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月06日

オンライン英会話でmeeting Phrasesのレッスン

Seminarを上手にhostするために、meeting用のEnglish phraseをオンライン英会話で習いました。
レッスンを自由にアレンジできるのがオンライン英会話のいいところですね。

そんなレッスンをお願いしたのはSkima talkのM先生。
レッスン1時間ほど前にSkypeで希望を伝えておいたら、教材を用意してくれました。
レッスンで使ったのは下記のサイト。
http://www.slideshare.net/djfrance/guide-to-most-useful-business-meeting-phrases-13194726
http://esl.about.com/od/businessspeakingskills/a/b_meetphrases_2.htm

ここのPhrasesを読み進め、M先生が色々と解説を付け加えてくれました。
来週のmeetingで早速使えそうです。
スムーズに口から出てくるようにしっかり復習ですね。


今日の早朝はe英会話で1レッスン。
が、またもや寝坊で10分遅刻。。。
Vocabulary lessonをするつもりが、時間がおした関係で自己紹介のみに。
まあ、それもよいさ。


自分が今レッスンを受けているスクールをちょっと紹介。

Skima talk
このスクールには主にアメリカのネイティブスピーカーが所属してます。
アメリカの大学に所属する大学生が多く、それ以外にESL教育の資格をもったネイティブ講師が所属しています。
ここではESL講師に教わるのがおススメ。
同じ料金で習うなら、そりゃ「英語を教えるプロ」に習うのがいいでしょ。

http://bit.ly/1cH06DW
※Skima talkの紹介動画。
友達紹介プログラムなので、ここを経由してあなたが会員になると、あなたにもTomoにも500円プレゼント、らしい。(期間限定)
ネイティブ講師に習いたい人におすすめ。


e英会話
ただいまモニターとして受講中。
ここの売りは4倍速く英語を取得できるという「カランレッスン」。
このスクールでのレッスンの80-90%はカランレッスンらしい。
それほどカランレッスンに特化したスクールです。
カランレッスンでは間違いなく瞬発力が鍛えられます。




期間限定で「20レッスン500円」という破格のキャンペーンをやってます。
このキャンペーンはe英会話のHPでは告知しておらず、バナー経由のみです。
カランレッスンに興味のある人は20レッスン試してください!



スクール選びに興味のある方は、参考にこちらの記事もどうぞ。
「オンライン英会話スクールの選び方 8つのチェックポイント(2014年版)」
posted by Tomo at 23:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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