2014年02月04日

ホームページにラブコール殺到!?

ブログ以外に、オンライン英会話のサイトも持ってます。

ここ
「オンライン英会話 選び方&使い方」
http://eigo5.jimdo.com/

ネーミング・レイアウトのセンスはさておき、それなりに書き込んだつもりです。
※丁寧に書こうとして、文章が細かく、くどくなる悪癖は今も昔も変わらず。。。


そのサイトに、質問・コメントを受け付けるページがあります。
そこに届いたメッセージはメールアドレスに転送されるようになっているのですが、
なんと数か月分以上たまってました!?
サイト用のメールアカウントのJunk mail boxにたまっていたけど、全然気づいてなかった。
レスポンスがあることを特に期待もしてなかったので、探そうともしておらず。。。
この10か月ほどの間にメールを送っていただいた方々、申し訳ありませんでした。


英語学習に関する質問も届いており、6か月遅れで返事をしておきました。 
今さらの返事を見て、きっと呆れ果てていることであろう。すみません。

いろいろなスクールからもメールが届いてました。
スクールの紹介やら、広告掲載の依頼やら。
広告掲載したら掲載料がもらえたんですかね。
ありがたい申し出ですが、バナーを張りまくって(過度に)チカチカするサイトは好みじゃないので、今回は遠慮しておきます。

少し時間ができたら、HPのほうもちょっとリニューアルしてみますかね。
posted by Tomo at 13:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ESL講師はやっぱりプロだわ。

今日の早朝はSkima talkで1レッスン。
昨日のブログに書いたESL教師でもあるネイティブの先生。

よかったです。やっぱりプロですわ。
教師としての能力は今まで受けた先生たちの中でもTop5に入るぐらいのハイレベル。

レッスンの流れは比較的普通だけど、まずちゃんと「何を目的に英語を勉強しているか」をきいてくれる。
※これを聞いてくれる先生は大抵「当たり」だね(当社独自調査)。

レッスンでは、Heads up englishなるサイトのarticleを使いました。

記事の音読をしたさいには色々とアドバイスをもらいました。

まず「あなた、thの音、cheatしてるでしょ!」と突っ込み。
有声音の"th"を"z"で発音してたらすかさず突っ込まれました。
確かに最近はthの有声音は適当になってました。

あとは、ストレス(アクセント)に関して。
名詞と動詞でストレスの位置が違う単語がありますよね。
そのストレスの間違いと、compound nounのストレスの位置について指摘されました。

"Muscle tone(筋緊張)"
正しくはMuscleにストレスですが、間違ってtoneにストレスを置いてました。
AATでやったのにまだまだ体に染みついてないなと反省。


総括としては、
「発音については気にすることはない。
そもそも発音っていうのは少々間違えてもよほどのひどい間違いでなければ、単語の意味が変わってしまうわけではない。
ただ、ストレスは場所を間違えると、意味が変わることもあるし、意味が変わらないまでも聞き手を混乱させてしまう。
ストレスの位置には十分気を付けて。」

分かっちゃいるけどできないんだよね、というところを的確に指摘してくれました。


この先生は$8/25min

他のネイティブの先生も$8-10/25minでやってるけど、
英語を母国語として話せるけど英語を教えた経験もないアメリカ人に同額を払うぐらいなら、やっぱりプロの先生に習ったほうがいいよね。

とは思うが、この値段ではそう頻繁には受けられませんな。悩ましい。

posted by Tomo at 11:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする